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初めまして☆雅美☆です

2009-03-21

初めまして、☆雅美☆です。
今日から膠原病とうつ病の闘病日記を書くことになりました。
文章を書くのは好きなのでなんだかワクワクしています。
私は、40代前半の専業主婦です。
理解のある主人に支えられてここまで来ました。

膠原病(混合性結合組織病 ・シェーグレン症候群)歴15年、うつ病歴5年というところです。
膠原病の方ですが、26歳で結婚して27歳で発病しました。
でも、最初は何の病気か分からなかったんですよ。

最初は、関節の痛みから始まりました。
立ったり座ったりする事が困難で、和式のトイレには入れなくなりました。
それからだんだん歩く事も困難になって来ました。
寝たり起きたりするのも困難になりとにかく体を動かすと痛くて痛くてたまりませんでした。
それから一日中寝ている事が多くなりました。

一番最初は、実母のかかりつけのU整形外科にかかりましたが、「膝関節症とリウマチ」と診断され
2週間に1回ぐらいのペースで膝に注射を打ちに行っていました。
主治医は、ひどく無口であんまり話を聞いてくれませんでした。
不安で不安でどうしようもなく本当にこの主治医でいいのかいつも考えていました。
「もっと話を聞いてくれる先生がいい」と実母に言うと「話を聞いてくれる先生とかいないよ」と言われU整形外科の近所で泣いた事もあります。

その頃は、実家に帰っていて主人とは離れて生活していました。
主人にもいっぱい迷惑をかけたなあと今さらながら思います。

私は、わりとひとつの病院に長くかかるタイプなので、不安に思いながらもU整形外科に通い続けました。
振り返ってみるとU整形外科に通っていた頃が一番不安で仕方が無かった時期でした。
それでも、1年間通い続けました。
続きはまたこの次にお話しますね。
読んで下さってありがとうございます。




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